ビジネス英会話:会社の職場で使われるフレーズ

“世界のコールセンター” 第2位のインドにおける英語学習の動画です。

(現在の世界1位はフィリピンらしい)

日本の義務教育では絶対に教えない、即実践の英語をタダで学習できます。

仕事に関する特殊な表現やイディオムを使い分けたり、聞き分けたりするのは、アメリカの会社では職場の同僚・上司、あるいは、顧客との会話上で重要だと講師の人が言っています。

  • Back to squre one

     ↓

    Starting over / Starting from the bigining

    例えば、とあるプロジェクトを進めていくうち、途中で思わぬトラブルが発生した場合、プロジェクトリーダーはこう言うかもしれない

    「もう一度、最初からやり直してみよう」
  • Bad Mouse

     ↓

    Gossiping / talking negatively about someone

    所謂、「悪口」「陰口」
  • Beat around the bush

     ↓

    Avoiding a topic / deliberately delaying a topic of conversation

    プロジェクトにおいて、自分が分担している業務が実際、遅れ気味な時、上司がこう尋ねてきた。

    「仕事の進み具合はどうかね?」

    自分としては、この話題を避けたい、あるいは、話題の方向を変えたい時に使う。
  • Beat the clock

     ↓

    Finishing before (or by) deadline

    年末や期末等の期限に仕事が間に合うこと。

    例:I have beat the clock of several my work.
  • Bite off more than you can chew

     ↓

    You try to handle more than you are capable of

    自分の処理能力以上(仕事量)の業務をやろうとすること。

    講師は、自分がアフリカに行った時の体験談を話しているが、(私の方が)内容聴き取れず。
  • Piece of cake

     ↓

    very easy / uncomplicated

    例:This is a cake for me.
  • Back burner

     ↓

    lowest priority over other tasks

    例:This is a back burner.
  • Big fish

     ↓

    The person in charge

    自分の職場で一番偉い人

    自分のプロジェクトが終了したら、職場の “Big fish” に報告に行く。

    “Big fish” に良い印象を与えることが出来れば、給料が上がるかもしれない。
  • Brownie Points

     ↓

    earning favor / recognition from your supervisor (or bosss)

【BGMに使える曲・今週の一曲】

いっそセレナーデ / 井上陽水(バイオリン)

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